2024年6月8日土曜日

令和6年令和6年夏越大祓式式の準備

 令和6年夏越大祓式の時期が近づいてきた。稜威会本部道場の大祓の準備を何年と渡って毎回、事務局の永田さんと一緒に行ってきたが、若くしてお亡くなりになり、この夏の準備作業は江島さんとの作業となる。今でも永田さんから、メールで作業手順の連絡が来るような気が、ふっとする梅雨入り前のひと時を迎えている。

2024年6月6日木曜日

突然!海が見たくなって‼

 朝、一番の電車に乗って海を見に出かけた。


 心と身体を癒す、そんな朝の海に向かい合った

2024年6月3日月曜日

驟雨雷鳴轟くなかの千田先生、昇段審査と講習会

 錬身会千田最高師による昇段審査と講習会、驟雨と雷鳴轟く中の実施となつた。今回は落合当時の養神館合気道本部道場朝練会のかつての兄弟弟子も東京から参加、楽しい話題を提供してくれて弟子達をよろこばしてくれ、会を盛り上げてくれた。そしていつもながら、千田先生のやさしさに包まれた技の指導は、弟子達の心と身体に染み込んでいき、指導者としての自分も心温まる一日となつた

2024年5月29日水曜日

大の国の優勝に改めて思う。「相撲は神事」を感じさせない大の国の「土俵入り」の態度

 近い将来横綱を感じさせる「大の国」に気になる事がある、それは、大学生時代そのままなのか、「土俵入り」大なり小なり多くの力士が土俵のまえ「土俵に礼」頭を下げてから紹介を受けて土俵に上がるが「大の国」態度は、土俵にたいしての感謝を全く感じさせない。師匠達は「相撲は神事」であること、土俵に神様が降臨している事を教えていないのか無視しているのか、神社巡りはただの大の国のお貰い趣味の様に感じてしまう態度だ。

2024年5月3日金曜日

憲法記念日に思う

 マッカーサー憲法をいつまで日本国民は抱き続けるのだろう。


2024年4月29日月曜日

清水公園のツツジ

 清水公園のツツジは花盛り 合気道龍の安藤師範を囲んで弟子達と花見観宴会を思い出す










2024年4月12日金曜日

王子音無川の禊

 安藤広重の版画 王子音無川堤と瀧での禊



現代でもその面影を偲ぶ


堤の王子神社

江戸時代から続く料理茶屋の
扇屋の経木に入った玉子焼き