遠州流茶道を始めた、先生から直接指導を受ける緊張感は心地よい。
今回、初めて「茶入れ」を購入、濃茶の道のりは、遠いが身近に茶道具を置くは
「楽しい事」手で感じ、目で感じる「宇宙」
志戸呂焼 二代目利陶作 「茶入れ」
仕覆 「細川緞子」
遠州流茶道を始めた、先生から直接指導を受ける緊張感は心地よい。
今回、初めて「茶入れ」を購入、濃茶の道のりは、遠いが身近に茶道具を置くは
「楽しい事」手で感じ、目で感じる「宇宙」
志戸呂焼 二代目利陶作 「茶入れ」
仕覆 「細川緞子」
鈴本余一会としての一之輔独演会に来たのは、コロナ蔓延前の1月以来とは早いもので2年半、開口一番の前座さんは、元気がいい、『粗忽長屋』は私の一番好きな話、つい小三治師匠フラと比較してしまうのはしょうがない事
久しぶりの上野行、何を食うか悩んで結局は「蕎麦」先ずは懐かしい『翁庵』と来れば「ねぎせいろ」しか頼んだことがない。そしてお土産は『うさぎ屋』しかしよくあることで今日も休み「縁」がない 、散策さきは、上野公園の『清水観音堂』公園最古の建物とか、
ご挨拶して、広重の世界に新に合気道入門希望者が来て稽古を体験した。大学生時代に少々やっていた様だと窓口担当者から聞いていたが、基本動作の動きを観ると動作がしっかりと身に付いて居て、改めて聞くと、養神館合気道1級・錬身会初段とのことで納得した。現在この道場は養神館合気道の登録道場として運営しているが、私自身は千田先生の錬身会の弟子でもあり、落合の養神館合気道本部道場時代、千田道場長を始め、「龍」の安藤師範、「隼」の千野師範から稽古をつけてもらった塩田館長直系の養神館合気道の弟子と思っている。先ごろ話題になっている「統一教会」に掛けて落語の円楽師匠が、落語界の分裂状況を憂いて落語の「統一協会」設立を働きかけている様に、養神館合気道も早く「統一協会」設立をしないと、弟子達が一番迷惑・混乱を続ける事になる。
7月に予定した少年部の夏の合気道総合審査、コロナの影響で延期していたが、8月下旬・子供たちの夏休み終了前に実施できた。今まで多くの子供たちに合気道を教えてきたが、子供たちの中学進学と共に、部活の関係で合気道に通えなくなってきたが、今回、初めて中学生になっても、続けている少女が、一般部の審査に臨んだ。審査前の直前稽古で四方投げの威力に係る指導を行い、その技の魅力を伝えることが出来た総合審査となった。