日本女子最多の五輪メダル通算10個を獲得したスピードスケートの高木美帆さん(32)が4日、首相官邸で高市首相から国民栄誉賞を授与された共同通信社の写真掲載において、右側の高市首相を故意に切り取って配信した事実を知って日本を代表する通信社の闇の深さに驚愕した。
2026年8月6日木曜日
2026年4月23日木曜日
高麗茶碗と京焼
大学のオープンカレッジで深山径世先生の「茶道文化史」の講義を聴いて自分の茶碗のバラバラの知識が整理されて高麗茶碗と京焼茶碗の見方が変わったので、早速のMOA美術館「茶の湯とわびと雅」展に出かけた。先ずは高麗茶碗の雄「喜左衛門井戸」小堀遠州公所縁寺に寄贈された歴史を思い出し迫力ある佇まいに圧倒された。
次に京焼の第一人者、野々村仁清の「色絵金銀菱文重茶碗」の華麗さに感動した。
2026年4月20日月曜日
2026年4月14日火曜日
土浦の一日
土浦の古本屋に行った折、稜威会の会長に新たに就任された江島先生に来て頂き、事務局として打ち合わせをさせていただいた。昼時、道端に素敵な神社を発見して散策となった。忙しい日々に追われて心の余裕を失い欠けていた時に神様から新たな爽やかなスタートを頂いた。
2025年12月20日土曜日
2025年12月3日水曜日
二見ケ浦で禊して神宮参拝
稜威会、研修旅行の事務局として二見ケ浦で禊して神宮参拝を実施、多くが初対面、個性溢れる人達と接触、勉強と刺激を受けた日々となつた。
二見興玉神社の宮司様はじめ多くの神職の方にお世話になり
感謝が尽きない神宮参拝となった。
2025年11月7日金曜日
金村別雷神社 秋深まる
八幡様に居わす雷神社の新しいお札を受けに、金村別雷神社に奉賛会の事務局の方々と快晴の秋の一日、詣で清々しい時を過ごすことが出来た。
黄色く色づいたイチョウと銀杏の参道を歩むと心が鎮まる。お札を受けた後、改めて参拝して境内を散策 巨木の力強さに心を洗われ
楽しい時を過ごして帰途に就いた
2025年10月30日木曜日
高市早苗所信声明演説のヤジに思う
高市首相の国会演説時に立憲民主党の一年議員によるヤジによる演説妨害を聞いていて、令和の世になっても、野党幹部議員の指示に従っての若手議員の行動に哀れさを感じた。その後の野田代表のおとぼけインタビューには千葉県下の愛弟子を使い捨てた態度に虚しさを感じ見るに堪えなかった。
2025年10月19日日曜日
楊式太極拳の日々
昨年から、本格的に楊式太極拳を始めた。気持ちがいい心が軽やかになる、早朝森の中で28式を3回を1セット2回をしてから、1日をスタートしてきたが、 傳大師から85式を1回、途中で止めても行えとの指導を受けて再スタートの日々が始まった。
2025年10月4日土曜日
2025年9月1日月曜日
2025年7月2日水曜日
養神館合気道35周年・神道練成道場15周年記念、審査・道場主宰の講演・錬身会合気道最高師範千田先生講習会
塩田剛三館長の下で合気道を始めて35年、道場での練磨五千日を数え、神道練成道場を主宰して今泉定助先生の神道思想を広め、弟子と後継者に恵ませた15年、人生の区切りとしての合気道審査、弟子だけではなく私自身の記念行事を通しての有段審査を千田最高師範にお願いした一日となった。
2025年4月20日日曜日
第5回『国体原理』講読会の実施
稜威会1日禊が昨日と今日(20日)行われている中で江島先生の1時から講義で
第5回目の今泉定助先生の復刻版『国体原理』の講義が実施された。難解な『国体原理』を
優しくユーモラスな言霊で解説された勉強会となった。第6回の最終講義は
5月17日土曜日と18日日曜日の両日、東伏見の稜威会本部道場の1日禊の午後から実施。
参加費千円、参加申し込みは稜威会本部道場
2025年4月7日月曜日
2025年3月21日金曜日
稜威会一日禊研修会「國體原理」の勉強会
令和7年3月の一日禊研修会での勉強会です。テーマは今泉定助先生の「国体原理」第6章大嘗祭論です。
1本目



